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働きがいのある会社の作り方

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 .8 .9 .10 .11 .12 .13 .14 .15 .16 .17 .18 | 投稿日時 2013/9/16 11:24
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 就労意欲と課題解決への動機付けに関する話題。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/9/16 11:44
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
質問の仕方でわかる、伸びる子と伸び悩む子。そして「無知の知」
http://togetter.com/li/387917
| 「わかりたい」という言葉で認識/表現される、[わかってるという立ち位置に立ちたい]欲求について
| うちでは「わかってますアピール」と呼ばせていただいてます(笑)

 なんか、わかったような気がした(笑)。

こまつ   唯物論と観念論みたいなもの
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/11/17 18:53
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1311/12/news091.html
| ビジネスのグローバル化が進むと、母国語として英語を話している人と外国語として英語を学んでいる人が同じ土俵で英会話することになります。このとき、“同じ”英語を使いましょうという考え方が「BELF」です。

 こうしてもらえると、ちょっとやりやすいかも。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/11/18 23:01
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
なんてページをNikkeiBPで見つけましたけど認証ページなので、URLはぐぐってください。

# うわ、やっ(略
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こまつ

なし 社員はV !

msg# 1.4
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/12/8 23:40
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 やる気を出させるブレインハック。

http://science.slashdot.jp/story/13/12/07/1545258/
| スタンフォード大学の研究によれば、脳の前帯状皮質を弱い電流で刺激することで、困難を乗り越えるためのやる気を起すことができるのだそうだ

 さ、さすがにまずいな、
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/12/13 23:53
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/IDG/20131119/518858/?ST=cio-management&P=2
| 1980年代にIBMが抱えていた問題は、ほとんどの大企業で大なり小なり見られるものだ。すなわち、質の高い仕事をすることより、社内の体制にうまく付け入ることに熱心な幹部や社員が非常に多かったということだ。

| また幹部たちは、自らの部門が扱っているテクノロジーの本当の意味を幹部仲間や上層部が理解していないのをいいことに、バズワードや短縮語を適当につなぎ合わせて説明を行っていた。その部下たちは、説明が意味を成していないと指摘するのをはばかった。一方、説明を受けた上司たちは、意味を成していないということ自体が分かっていなかった。

 体制に取り入る能力、体制を寄せ付けない能力(これはさっき私が作った)。それらとは独立に、「職務遂行能力」があったという話は、
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/IDG/20131119/518859/?ST=cio-management&P=2
を、参照。

こまつ
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/5/16 23:49
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 畑村先生のところまでは追いかけていたんですけど、最近は予防学にバージョンアップしているようです:

http://okanejuku.blog92.fc2.com/blog-entry-328.html
|・失敗学の観点からいえば、「とりあえずやってみよう」の出たとこ勝負というのは、早い話が思考停止、議論中断を意味する
|・エンジニアが誤判断した理由を調べたら、「1.リーダーシップ能力不足(過信)」16.7%「2.危険予知能力不足(無知)」34.8%「3.部分的思考停止(思い込み)」24.0%「4.全面的思考停止(改善を無視)」9.0%「5.無思考状態(無意識)」15.4%であった
|・失敗は隠したい。隠したら損か得か。具体的に調べたところ、組織にとって、隠すのは、損。普通は隠すと10倍返しで損になる。これは、失敗学のキモである

http://d.hatena.ne.jp/ut-tlounge/20071003/p2
| 失敗の「下位概念」から「上位概念」を学ぶことができる

 失敗しなければ成功。その道は、二河白道。

こまつ
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こまつ

なし 化学哲学

msg# 1.7
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/6/29 13:42 | 最終変更
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://www.cubeny.com/catch10-4-05.htm
|1.若いシェフは、実力をつける前に引き抜かれてしまう。
|2.若いシェフは、メディアでスター扱いされることによって、自分の実力、もしくは本業を見失ってしまう。
|3.若いシェフは、有能なシェフよりも有名でリッチなシェフになりたがっている。
|4.若いシェフは、レストランをビジネスとして理解していない。
|私は以前デビッド・ブーレーが、「今の若いスタッフは、私のレシピをマスターすることに時間とエネルギーを注ぎすぎて、 フィロソフィー(料理哲学)を学ぼうという姿勢がない」とインタビューで語っていたのを読んだことがあるけれど、 確かに現在ニューヨークに長く君臨する一流シェフは、独自のスタイルやフィロソフィーを持つ 「オリジナル」と言える存在であるのに対して、 昨今の若手シェフは、一流シェフの名前を出して、彼らの下で修行したことをアピールして、初めてメディアが取上げ、 客が呼べる存在に過ぎないのである。
|だから、一流シェフのレストランには、そうしたレジュメを必要とする野心的な若手シェフが常に働きにやってくるし、 そのスタッフのうちの誰がヘッドハントされようと、次から次へと、代わりがやってくるのである。 でも引き抜かれた若いシェフが、株分けされた蘭が大きな花を咲かせるようなサクセスを収めるケースは極めて稀で、 殆どは根が生える前に枯れてしまうものである。

 枯れずにじゃぶじゃぶのグラントの基に増殖してしまった某業界は、ふとした事件から社会の信用を失ってしまったのでした。

こまつ

# 問題:この状況に学会ができることを述べよ(30点)
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/7/5 1:04
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://book.asahi.com/reviews/reviewer/2011072700676.html
| それは突き詰めていくと「ヤングなときって、なにかと硬直しながら生きている」という言葉にたどり着く。それは、要するに「自分とは違う考え、違う立場の発言に対して、『正しいか/間違っているか』の二つの反応しかできない」「自分の理解の外側にも世界があるということを認められない」という考え方だ。そして「正しさを主張する者は、無闇(むやみ)に声だけがデカい」のである。

# 腹がだぶついて、頭の硬直したヤング(ぷぷぷ

 人間関係に悩んでいるうちは科学者に向いていないということでしょうか。

こまつ
投票数:1 平均点:10.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/9/5 12:46 | 最終変更
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 ブラック企業とか、研究捏造とか、政治の混乱とか、内戦騒擾とかいろんなことに横串をさしてその共通要因を検討してみると、「プロレタリアート」に、行き着くことがわかる。

      彼らだって夢を見る、そんで出世を画策し、

・ プロレタリアート研究者
・ プロレタリアート上司
・ プロレタリアート経営者
・ プロレタリアート国会議員
・ プロレタリアート首相

なんてものが、できてしまう。やることは、エリートやブルジョアジーのつるし上げ。あれ、どっか歴史ででてきたな。

 日本では、年功序列制の世代交代を利して、プロレタリアートがおだやかな革命を成し遂げたと考えたら今までの体験に合点がいきました。すでに教育による再生産の体制も完備され、失われた20年はいつ終わるとも知れない状態になっている、のかな?

こまつ  マオさんもびっくり

# あ、プロレタリアートの一番嫌いなものは「他人の幸福」らしいですよ。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/9/19 23:13
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 などと振りかぶって、たいしたことは書きません。

 犬に仏性は無である。それと空は違うものである、ってところまで勉強して、後の問題は放棄してしまいました。

      化学とは空であるらしい

 無と空は違うということを学ぶことが究極の化学なんだろうな。
 自分の人生において無駄だと思うことから逃げていれば、努力は無になると言いきっていい。
 一方、一見関係のないことも、いつか役に立つかもしれないという疑念のもと、経験をしておくと、縁が生まれ空から色が生まれる。元素から分子が生まれ、材料に化けるようなもの、なんでしょう。

 化学はカラフルで大好きでした。当時はわけのわからなかった有機合成を覚えて社会に出て墨にまみれ、浪々の末、色に戻ってきたのは奇遇です。

 空である人(1)と無である人(2)を見分ければ、あ、もうやめとこ。

こまつ  こう、ビッグバンみたいに

#問題:( )内に当てはまる単語を答えなさい(10点)
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/10/12 22:53
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 ある組織体の中「善人であること、」を競う人がいます。一般的に、あらゆる組織において究極のサバイバル手法として知られているものです。

      悪人は組織体の中で冷遇されろ、と、

 善人になるために、邪魔なものを棄てていきます:
・競争
・思い入れ
・判断
そんなものは、上司がするもんでしょう。

 それだけでは足りず、さらなる善を演出するために:
・強さ
を、放棄する人もいます。

      窮鳥懐に入れば上司も殺さず

ってなもんでしょう。

 時がたち、自分が上司になり部下は自分以上のかわいい善人だらけ。でも、毎日何か自転車操業っぽい雰囲気……。

こまつ
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こまつ

なし 啓蒙思想2.0

msg# 1.12
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/9 1:46
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 なんてタイトルの本があるんですね:
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/4508

 現代はむしろ理性を標榜した感情表現が氾濫していて、真に理性的な人は絶滅危惧種みたいな論調は、たとえばネットでも「モヒカン族」なんて検索してみると簡単に理解できたりします。

 私のキャリアはなんちゃらハラスメントと後世に言われるようなものの、まだそんな言葉が開発される以前の話で、いまやその状況を振り返りつつ、入れ替わり立ち代りワンパターンなハラスメントに明け暮れた数多の上司たちを達観してみると、

      理性がない

と、仮定して、だいたいあってることに気づきます。

 思えば道徳を説法することに限界を感じたのが中学の頃。理科室に引きこもって一人でコーヒー飲んでいた高校時代、道徳に反発しエロトーク爆発で顰蹙買っていた大学時代。性的表現を軽薄に批判していた連中は10年もせんうちに、

      全員繁殖しちまった。

あのころからあいつらとずれてたんでしょう。そういえば織田信長の享年を過ぎてしまったなあとふと思い、化学もあらかた仕果たして、理想的な人生じゃないけど自分史のまとめ(ネット的にいうとフラグの回収)ができて悪くはなかったかな。

 きっと明日からも馬鹿にされ続けますけど、私にとって内輪の道徳はもはや興味はなくて、儲けの理性を追究して行きたいと思います。

 オフラインで当社社員から突っ込みを受けましたので、上記、補足しておきます。いいたかったのはこういうことです。

こまつ  コメントはオンラインでどうぞ
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/5/24 20:11
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1411/25/news066.html
|歳だけをとっている、という人たちが量産されている
|この問題の恐ろしい点は「能力が獲得できなかった人は、労働市場から退場してもらう」というルールが、適用できないことです。前述したように、多くの人はなるだけ長く働きたいと思っています。そして、高齢であることによる体力的な不安も、以前と比較して少なくなっています。

 あの時は、高級官僚が同期の一人が次官になったら残りは一斉に退職して、民間に天下る、でしたっけ。あれは、年代ピラミッドを維持するための窮余の一策だったのか。

 今、政府の中がどういう運用になっているは知りませんが、なんの線引きもなく成果義務だけ平等で、給与ルールは年功序列だけという現代はそれはそれで怖い物があります。

こまつ  どこかで破綻して構成員個別に世間の評価を受けるという流れを期待されてるのかもしれない
投票数:0 平均点:0.00
こまつ

なし Quiet Scientist

msg# 1.14
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/6/13 14:32
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
 健さん「自分、不器用ですから。」そんな科学者にキョービ仕事なんか回ってこない昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
# 窓際でWeb三昧の日々も楽しいものです、おっと来客?

 目立たない技術者って観点ではこれ:
http://next.rikunabi.com/tech/docs/ct_s01300.jsp?p=028
単行本化もされているそうです。

 スター科学者に対してダークマター科学者なんて言い方もあるようです。ダークマターってCがつながったタール状とか聞いているので、原油じゃん。おもいきり俺向き(笑)。

 スター科学者に「台場シティ」とかいう話もあるようですが、ダークマター科学者はスターのそれにも増して、多様性があっておもしろい世界ですよん?

こまつ  たいていはスター科学者の尻拭い「あいつ、不器用だな」
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/11/7 23:48
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://toyokeizai.net/articles/-/91161?page=2 (抄)
> アイデアがない人が集める人たちの多くもまたアイデアもありません。何より集まる人たちは、自ら実践していない人が多く、出されるアイデアはどこかで見聞きしたような事例のパクリばかりになってしまいます。
> 更に困るのは、内輪で盛り上がった「思いつきのパクリアイデア」を自分たちでやるのではなく、役所にいって予算をもらうネタにしていってしまいます。予算依存の取り組みは成果は生まれず、継続もしないまま終わっていきます。さらに、人の金でやった取り組みだけに、失敗しても反省もまともに行われません。
> 「この地域には早かった」「タイミングが悪かった」「他の人に邪魔をされた」といった言い訳だけが繰り返されます。そもそも予算に依存するという「実践力」の不足が失敗の本質であるわけですが、そこに目がまったく向きません。
> お気楽アイデアマンたちは、そもそもアイデアを評価する段階でもまったく筋違いの視点を持っています。

こまつ  太平洋戦争から続く日本の様式美です
投票数:0 平均点:0.00
こまつ

なし 健康生成論

msg# 1.16
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/12/31 23:50
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://cscd.osaka-u.ac.jp/user/rosaldo/080102antonovsky.html
> 彼自身のユダヤ人同胞に対する第二次大戦中ないしは戦後の シオニズム国家のなかで、生存条件の危機的な状況に遭遇しても「健全」な身体と精神をもつ同胞がいたことに対する経験からきている。

 あんなおぞましい体験をして、
「私はなぜ死に損なったったんだろう」
と、いう考え方ではなく、
「私はなぜ生きていられるんだろう」

と、考えることからうまれる希望があるんだそうです。

 会社でヘマして左遷されました。クビになって借金こさえました。
「私はなぜ生きていられるんだろう」

 今年一年の御愛顧に感謝するとともに、

こまつ  皆様、よいお年を
投票数:0 平均点:0.00
こまつ

なし 歴史と文化

msg# 1.17
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/9/30 0:27 | 最終変更
こまつ  スタッフ   投稿数: 70
http://www.hkk.or.jp/kouhou/file/no551_landscape.pdf
| 「歴史は勝者のものだけど、文化は敗者によって残 されるものなのですよ」先日の全国紙の文化欄で、90 歳の日本画家である堀文子さんが語った言葉だ。

 企業において歴史を作るということは、利益を生むということ。

 歴史を作っている当人たちというのは、その自覚なんてものはなくて、組織の維持と永続性の担保、すなわち生き残りばかり考えているものなんだろうなあと、歴史小説の朗読を聞いてて思いました。

 どうせなら歴史を作る側にいたいってのは人情ですよね、

 なもんで、ある日からあらゆる文化を否定してみました。飲み会も蹴ってみたり。

こまつ  なにか変えてみないと
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/3/27 23:17
こまつ 
 現状をcheckできないと、目標のactもできないので、



     「こんな現状、あるはずがない」



と、言っちゃった瞬間にPDCAは回らなくなります。



 どんな理不尽でも、解決すべき状況と思うこと。



こまつ

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